急募!!!オンコロジー領域の医師の方・・・会社勤務未経験の方もご検討ください

外資系製薬メーカーの臨床開発医師のポジションです
新規に3名を採用の予定です: @乳がん、肺がん A消化器がん、B近い将来のLeader候補の方 
勤務地は関西/東京 
医師の製薬メーカーにおける役割については下記の医師専用職業紹介ページを

ご覧ください 

www.exb3-md-industry.jp

 

職務内容

■がん領域の新薬の開発、販売において指導的な役割
■臨床試験、および国内での新製品導入や医薬品の安全性監視活動を成功に導くという役割のみならず、さらにメディカルアフェアーズ業務をリードして、グローバルに展開する米国本社の開発医師団の一員として、グローバル戦略に参画するなど、世界レベルでの活躍が期待されます。

応募要件

【必須】
*日本の医師免許
抗がん剤治療経験のある先生(臨床経験5年以上)
*英語力要(例TOEIC800)
*日本語・英語での論文執筆経験
※退職にあたっては、現在所属の病院長もしくは、所属医局の教授から円満に退職の承認が得られること。

【尚可】
*臨床試験の参加経験
*留学経験
*有効な対人関係力、優れた交渉力
*外部顧客だけでなく、組織内の社員と効果的に仕事をする関係構築力 

 

コンサルタントの佐藤までご連絡いただけると幸いです:

メール exb1-dmb@nifty.com
携帯  090 3133 3592

 

転職について考えている方へ     転職サポートの立場より                                         

さまざまなスキルタイプ(専門分野)の方々の転職は今や人生の選択肢としてフツーになっています。このサイトを訪問された方は近いか遠いかは別として今後、転職の可能性を秘めた方ですね。 しかし、転職するならばその動機や理由はどのようなものですか? 自分の知識・経験・スキル・心構えは明確に整理されていますか? 転職のリスクを想定していますか?
今いる会社の内部異動で社内転職の可能性はありませんか? 転職によって改善されると思われることは何ですか?etc.
いろいろとコミュニケーションしたいことがでてきましたら、どうぞ私へ電話メールでご連絡・ご相談ください。弊社の登録フォームからのコンタクトも勿論、お勧めします。転職4回と製薬会社で専門職の中途採用を担当した経験を活かして、皆さんと一緒に考え、最善の方向を見つけるために、情熱とスキルを注いでサポートをさせていただきます。

ミッドキャリア採用をご担当の方へ       求人・採用サポートの立場より                            

ミッドキャリア採用は企業にとっての@新しい機能の獲得や拡大 A仕事の質とスピードの向上 B職場環境の向上 etc. を効率的に実現させるための有効な方法のひとつであることは、多くの企業がこれを実践していることから明白なことです。しかし、上記の@ABを追及する過程で社外からの人材導入以外にも方法はありませんか? 該当するポジションへ適する資質の人材はもう社内にいないですか? 工夫された少しの教育やトレーニングで人のマインドセットやスキルは改善しませんか? 適材適所の見直しはしませんか? 業務拡大といっても現状の人数でまかなえませんか (Do more with less)? そのポジションはIn-sourceではやれませんか? そのポジションについて、人材戦略の見直しはできませんか?etc.。 これらの?に対する答えが Noでしたら、求めるスキルタイプは外部からの人材導入のほうが、やはり時間的にもコスト的にもベネフィットが大きいと考えられます・・・そのミッドキャリア採用は企業にとってメリットがあり、採用される人もハッピーであると言えます。 私は国内外の基礎研究・病院薬剤師・医薬開発・薬事・プロジェクトマネジメント・専門職採用・チェンジマネジメントなどを経験しておりますので、製薬・医療のミッドキャリアの求人は勿論、関連する案件やご相談などがございましたら、お役に立ちたいと存じます。 ご連絡をお待ちいたしております。

 

ゴールは 「 転職者側と採用側の双方のWin-Win 」 の仲立ちです

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」とローマ時代から言われるように、このサイトでは 「成功する転職は健全で正当な動機によって、会社発展につながるミッドキャリア採用は熟考された用意周到な受入れによって実現する」 との考えを共有させていただくことができれば幸いです。Win-Win関係を作るための、皆様とのコラボレーションが医薬転職EXB.COMの願いです。

メディカルドクター(MD: 医師)の製薬インダストリーへの転向/転職のススメ

「お医者さんは病院にいる」から「お医者さんは製薬会社にもいる」への変化:今日では「診療現場で一人一人の患者をケアすること」ばかりではなく「製薬インダストリーでより多くの患者のために医学知識と診療経験を発揮すること」が医師に求められています。これは転職というよりは臨床と製薬という左右のバッターボックスに立つスイッチヒッターへの転向というほうがよいかもしれません。昨今の製薬会社における医師の数、仕事の内容、メリット等につきましては本ホームページの「業界アップデイトダイジェスト情報」欄をご覧ください。
現在、外資系製薬会社から以下のような診療科を専門とされるか診療経験豊富な医師の求人がありますので、弊社へご相談のメールをお送りください。 メールからのコンタクトはここをクリックしてください。

以下のポジションがございます。(製薬会社での経験は求められません

 

アルツハイマー病の臨床開発医師

仕事内容:

・アルツハイマー病の疾患修飾薬およびアミロイドPETの最先端で国際的な新薬の研究開発をリード

・認知症の医療と患者にとって必要な大規模エビデンスの構築と学会・論文などでの公表をリード

・認知症の医学専門家として社内の領域の各ファンクションへの医学アドバイス

   
オンコロジー領域の臨床開発医師

疼痛領域の臨床開発医師

糖尿病・内分泌領域の臨床開発医師

血友病領域の臨床開発医師

自己免疫疾患領域の臨床開発医師 

仕事内容:

・グローバルの治療領域グループのメンバーとして業務を遂行し、新薬開発及び市販後を含むすべての段階において親密に協働する。
・グローバル戦略及び日本の臨床医の視点から、日本における臨床試験計画の戦略策定・プロトコール作成をリードする。
・臨床試験・製造販売後調査で得られたデータをまとめ、積極的に社外に公表(学会・文献など)し、新たなエビデンスの構築に貢献する。
・マーケティングサポートを通して、患者・処方医のニーズを明らかにし、臨床開発戦略策定、新たなエビデンス構築に生かす。   

応募資格:

•  日本の医師免許(臨床経験5年以上)

• ネイティブレベルの日本語・ビジネスレベルの英語力(読解、口述共)留学経験があれば尚可
• 友好な対人関係を保つ力、優れた交渉力
• 外部顧客だけでなく、組織内の社員と効果的に仕事をする関係構築力